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体の内側からできるUVケア!

こんにちは!

本日はUVケアについて皆さまにシェアさせて頂きます。

これからの猛暑に備えましょう(^^)/



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前回の記事!
紫外線情報です。
興味のある方は是非チェックして下さいね!



紫外線が急激に強くなるのは5月頃です。

早めに対応していきましょう!

SPF

しみ、そばかすの原因となる紫外線B波(UVB)
の防止力を示します。数字が大きいほど防止時間が長くなります。

PA

シワやたるみの原因となる紫外線 A派(UVA)
防止効果を示します。
+の数値が多いほど防止効果が高まります。

日焼け止めの種類

●クリームタイプ
保湿効果が高いので乾燥肌の人向け
美容液成分が入っているものならつけながら保湿効果があります!

●乳液タイプ
伸ばしやすく肌になじみやすい

●ジェルタイプ
さらっとしたテクスチャーでべたつきが苦手な方にオススメ

●ローションタイプ
肌に優しく敏感肌の方にgood

●パウダータイプ
メイクの上から使用できて、クリームタイプや乳液タイプとダブルで使用できる。
重ね塗りできるので、絶対焼けたくない方はオススメです

●スプレータイプ
背中など届きにくい部分にオススメ
スプレータイプもWケアができるのでレジャーなどにgood

体の内側からできるUVケア

● トマト
トマトに含まれるリコピンは抗酸化作用(カラダの酸化を抑える)が強く、UVケアにとっても良い食材。実は生のトマトよりも加工品のジュースなどで摂取するとより効果が高いです。

● アボカド
アボカドは「食べる日焼け止め」といわれるほど効果が期待されています。
ビタミンEやβ-カロテンを豊富に含むため、日焼けによるダメージ肌の回復を促す効果が期待できます。食物繊維やミネラルも豊富です。

● にんじん
人参はβ-カロテンを豊富に含む、強力な抗酸化作用があり代謝を促進し、リンパの流れを改善します。老廃物の排泄がスムーズになります。

●ビタミン類
ビタミンC→活性酸素の発生を抑制する抗酸化作用がある
ビタミンB→皮膚の新陳代謝を高めたり、成長促進、細胞再生等の働きがある
ビタミンE→シミ、しわの原因となる活性酸素を除去する等強力な抗酸化作用がある

最後に

UVケアって結構手間だけど将来のお肌を守る為にも今からのケアは欠かせません。

部屋の中でも油断は禁物です!

赤ちゃんのお肌は紫外線のダメージを受けやすいので赤ちゃんにも使える日焼け止めでしっかりケアしてあげて下さいね!

最後まで読んで頂きありがとうございます!

ではでは〜